怒濤の一日2

嘆願するも聞き入れられず刈り取られたわけですが、嘆願あまり死神に旅行の写真を見せてフレンドリーになってるデキウス氏はちょっとおかしいと思いますw

悲しみのあまり泣きながら寝るのと酒びたりのデキウス氏。両手でグラス持って飲むほど悲しかったのか…。

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で、泣き暮らしていたら友人が(左金髪の青セーター)独身ナイトに誘ってくれたわけですが。そこでバーテンとして働いていたのが何故かレハイム氏。

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恐らく彼はめぼしい男性をゲットするためかと思われます(ヒドイ風評被害)

クラブから帰り、今日もゴーストになって出てくれるようにと死を悼んでお供えをしようとしたらメール。
あの世からかーい!!!??しかもなんか見てたぞと言わんばかりの…
怖いルベウスさん…どこにいるのだ;

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そしてやっと骨壺をクリックして、姿を現してくれるように祈るだかなんだかそういう選択肢が出たから、選ぼうとしたらいきなりのポップアップ。

ゴースト「SEXしない?」

まて。あまりにもあんまりだろう!? ほかに挨拶はないのか!

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ゴーストルベウスは死について慰めてくれたり、生前のスキルは生きてて自宅でプログラミングしたりで、まあ無事ゴーストを再び世帯に入れられたのですが、話はこれで終わりませんでした(続く)

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